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販売実績No.1”電子小黒板”
のiPad版

蔵衛門電子小黒板シリーズに待望のiPad版登場! 2014年に登場し、業種を問わず10,000以上の現場で使われている『蔵衛門Pad(Android)』の技術とノウハウをiPadアプリに搭載。もちろん、『蔵衛門御用達17』に対応。iPadで撮影した、電子小黒板入り写真を『蔵衛門御用達』で管理。台帳印刷や電子納品での提出も完全サポート。デジカメと比べて作業時間を1/4まで短縮。『蔵衛門工事黒板』で、iPad をもっと使いこなそう!

美しい小黒板を
たくさん持ち歩く

電子小黒板は、いくらでも工事黒板を持ち歩くことができます。複製・保存も簡単。事務所で事前にその日に撮影する小黒板を準備することで、工事現場で小黒板を書く必要がありません。狭い足場で大きい木製の小黒板を持ち歩く負担から開放されます。

オリジナルレイアウトも可能な電子小黒板

『蔵衛門工事黒板』は、200種類以上の黒板テンプレートを搭載。柱、梁、壁、スラブの形状、寸法や主筋の位置図など配筋に特化した小黒板など様々な現場・業種の現場監督の声にお応えしました。さらに御社専用の小黒板を無償で作成・提供する黒板オーダーメイドサービスも実施。これまでと同じレイアウトの小黒板を電子化します。

場所を選ばず
自由に小黒板を配置

これまでの工事写真撮影は、雨天や強風時・足場が狭い場所での小黒板の設置は難しく、一人で撮影できない場合は職人に小黒板を持ってもらう必要がありました。電子小黒板は撮影画面で自由に小黒板を配置・拡縮ができるため、どんな工事現場でも一人で撮影することが可能です。

高精細レンズとLEDライトで
確実に撮る

iPad のカメラは、オートフォーカスも早く、暗部にも強く鮮明な工事写真を素早く撮ることができます。
iPad PRO(9.7インチ)はLEDフラッシュライトを搭載しているため、暗い場所での撮影を可能にしました。

蔵衛門工事黒板のカメラ機能
オート(自動)、白熱灯、昼光、蛍光灯、曇りの5種類の切り替えが可能です。
ノーマル、アンダー、オーバーの3段階の露出を調整することができます。
8Mモード、2Mモード、電子納品に対応したCALSモードを選ぶことができます。
オート、オン(シャッター時に発光)、トーチ(常に発光)、オフがあります。
2秒、10秒後にシャッターが切れる設定ができます。
自撮りなどで活用ください。

電子小黒板だから
"工事写真台帳"まで一気通貫

『蔵衛門工事黒板』は『蔵衛門御用達17』と連携し、瞬時に工事写真台帳を作成します。専用ソフト『蔵衛門コネクト』(※無料)を利用すると、電子小黒板入り写真が自動で工事台帳に振り分けられるので、写真整理をする必要がありません。工種や工事場所など工事黒板の第二項目ごとに自動に振り分けられた台帳が完成。小黒板に書かれた文字も自動で挿入されるため、文字を打ち込む必要もなく、人的ミスを防ぎます。

電子納品出力に対応

国土交通省直轄工事(2017年4月から営繕も可能)にて電子小黒板の使用が認められました。『蔵衛門御用達17 プロフェッショナル』と連携することで電子小黒板入り工事写真を自動的に工事写真情報(写真区分、工種、種別など)に合わせて仕分け、台帳に保存。電子納品出力への負担を大幅に軽減します。

iPadと「蔵衛門御用達」を繋げる
ペアリングカード

『蔵衛門工事黒板:ペアリングカード』を使用すると、"iPad"にある、電子小黒板入り写真を『蔵衛門御用達17』シリーズで管理、プリントして提出、電子納品出力することができます。iPad1台につき、カード1枚で利用できます。お見積もり、請求書の発行にも対応。お気軽にご相談ください。

デジタルカメラと比べて作業時間を1/4に短縮

2014年夏の発売から全国の工事現場に導入され、デジタルカメラと木製黒板を使用した従来の方法と比較した結果、黒板の記入から工事写真の撮影・整理までの時間が約1/4に短縮※1されました。

※1:2014年8月〜2014年12月 当社調べ

対応iOSデバイス

『蔵衛門工事黒板』は、バージョン9.0以降のiPad でお使いいただけます。大画面を活かした、iPad PROから作業着のポケットに入る iPad mini。現場にあったiPadとともにお使いください。(※iPhone では、お使いいただけません)

※バージョン9.0以上のiOSデバイスでお使いいただけます。
Apple、Apple のロゴ、iPad、は、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。

蔵衛門工事黒板で工事写真業務を減らそう!

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