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アルバムソフト「蔵衛門」の達人たち
「スーパーユーザー」では蔵衛門の達人が活用法のひとつを披露します。ただ、蔵衛門の使い方に正解はありません。感じたままに操作し、思い出をカタチにしてください。もしかすると、あなたはすでにスーパーユーザーになってはいませんか。そのときはご連絡ください。ご参加を心よりお待ちしております。

 

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蔵衛門ユーザー 尺長 様   2006/10/12

今回のスーパーユーザーは蔵衛門歴3年の尺長様です。アルバム広場では“セキサン”として 30冊以上、プライベートの本棚では優に100冊を超えるアルバムが保存されています。一体何が尺長様をアルバム作りに駆り立てているのでしょう?その力の源について語っていただきました。

■尺長 様より ■

 私の人生にとって大切なものは、「自然」と「写真」そして「家族」です。私は妻と一緒に山登りをずっと続けてきました。子供たちには「歳なんだからやめて」と言われていますがどうしてもやめられません。山登りに備えて毎朝5kmのウォーキングを欠かさず行うほどです。また写真が趣味ですので出かける度に山や花等の写真を撮ります。もう50年近く写真を撮っていますね。登山や旅の思い出を写真に残しては紙のアルバムにまとめてきました。フィルムカメラは不経済ということでデジタルカメラに転向しましたが大切な思い出をアルバムに残すスタイルは変わりません。そんな時に蔵衛門に出会ったのです。デジカメでありながら今までのスタイルでアルバムにできる、最初はそれだけで満足していました。

 私は息子夫婦や孫たちと離れて暮らしています。昔はインターネットも無く、直接会って写真や、アルバムを見せるしかありませんでした。しかし、蔵衛門の「アルバムを送る」機能なら、いつでもアルバムを見せることができるじゃないですか!しかも、アルバム形式で送ることができるのがいいですね。画像だけで送られるよりもアルバムで送られると写真に温かみを感じると思うんです。この機能に気づいて撮った写真をすぐにアルバムにして家族に送りました。すると、嬉しいことに感想をメールで送ってくれたんですね。こうなると楽しくなって「よしもっと送ってやろう!」となってしまったんですよ。最近は携帯電話にも写真を送るようになりました。もうアルバム作りが楽しくてたまりません!

 今では大好きな山の写真を撮っては、家族に見せる事が習慣になっています。大切な家族に自慢のアルバム見せたい、その気持ちがアルバム作りの一番の原動力です。人に見てもらえるので力が入りますね。そういった気持ちで公開しているアルバムが、蔵衛門通信の特集でも取り上げてもらえるのは嬉しいことです。家族だけでなく、他の人からも評価してもらえて、自信がつきました。最近だと八ヶ岳に行ってきましたので早速アルバムにして公開しています。これからもどうぞ“セキサン”をよろしく!


 

尺長様ありがとうございました。アルバムから伝わる不思議な魅力の中には、大切な家族への想いが詰まっていたのですね。また、家族との絆を深めることに蔵衛門が役立っているとは嬉しい限りです。これからも想いの詰まったアルバムをお待ちしております。

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