現場タブレットの83%が
リスクあり
端末動作が停止する
“熱暴走”とは!?
建設DX推進により建設業において、スマホやタブレットが導入される中、現場に導入される一般的なタブレット端末の83%(※1)は非耐熱仕様です。非耐熱仕様のタブレットだと、“熱暴走”により酷暑下の現場では急にシャットダウンしてしまったり、機能の一部が動かなくなってしまい現場の作業が中断するリスクが発生します。
※1 市販タブレットのスペック調査結果(ルクレ調べ)


今年も酷暑予定
4月からすでに“熱暴走”は始まっている
屋外の工事現場では、直射日光の影響でタブレットの表面温度が外気温より約15℃も高くなります。気温は35℃でも表面温度は50℃を超えることがあり、一般的なタブレット(動作温度約35℃)では“熱暴走”による突然のシャットダウンが発生するリスクがあります。気温が30℃を超えると、タブレットの動作停止による「現場の中断リスク」がすでに始まっているのです。

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50℃の高温でも動作可能
『蔵衛門Pad』は全モデル「50℃」でも動作保証!頑丈モデルなら「55℃」でも動作保証しており、炎天下での熱暴走リスクを大幅に削減します。
動作可能最高温度の比較

iPhone


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頑丈モデル

蔵衛門PocketTough
過酷な現場で撮影できる
頑丈スマホ


蔵衛門Pad Mini Tough
過酷な現場で持ち歩ける
頑丈タブレット


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プレミアム3ライセンス
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