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建築物や公共工事の発注者や役所の施工品質に対する要求は年々高くなっています。全数検査など工事写真の撮影種目や撮影点数が増え、現場監督に対する負担は、日々過酷な物になっています。工事品質を証明するために、必要な写真業務の負担を大幅に軽減するのが”電子小黒板”です。

開催概要

“電子小黒板”はデジカメに替わる撮影機として、全国の現場に導入されています。本セミナーでは、電子小黒板『蔵衛門Pad(くらえもんぱっど)』を使って工事写真の撮影、管理方法が体験できます。受講費は、どなたでも無料です。少人数制となっていますので、ぜひ、この機会に最先端の工事写真管理フローを体験してください。

電子小黒板で工事写真業務の“悩み”を解決しよう

これまで写真を撮る分だけ、黒板を書いたり消したりする必要がありました。現場に要求される写真の数が増えれば、当然、黒板の数も増えます。繰り返しの作業だからこそ、無駄は減らしたいはずです。”電子小黒板”にすることで、現場が抱えていた悩みが一気に解決されます。ぜひ、本セミナーで体験してください。その差は、驚くほど歴然です!

  • 電子小黒板は、黒板の内容に合わせて写真を工種・場所ごとに自動で整理!

  • 指先で黒板を自由に配置できるので、どんな状況でもひとりで撮影できます!

  • 電子小黒板で描いた配筋断面図などを登録すると何度でも再利用できます。

  • 美しいフォントが搭載されているので、どんな文字も読みやすくなります!

電子小黒板「蔵衛門Pad」とは

『蔵衛門Pad(くらえもんぱっど)』は、18年間培ってきた工事写真管理ノウハウと技術を駆使した、業界初となる工事写真専用のタブレット端末です。工事写真管理ソフト『蔵衛門御用達』と連携、”電子小黒板”による撮影から写真管理、電子納品までを支援。工事写真業務の省力化を実現します。

蔵衛門Padの詳細はこちら

“本セミナー”のポイント

  • 実機でリアルに体験

    受講生には『蔵衛門Pad』とパソコン1台をご用意します。実機を使いながら、黒板の入力、黒板の撮影、工事写真台帳にまとめる作業までを体験。たった90分で最先端のワークフローが理解できます。ぜひ、実感してください。

  • 少人数だから安心

    “電子小黒板”は、建築土木に限らず電気、設備機械、管工事など幅広い現場で活躍しています。本セミナーは少人数制となっていますので、講師と受講生がしっかりと話すことができます。工事写真に関するお悩みもご相談ください。

  • 導入現場の声も紹介

    『蔵衛門Pad』を使った現場をいくつかご紹介します。実際に撮影した写真をお見せしながら、各現場のワークフローを解説します。
    ”電子小黒板”だから可能になった作業分担。全数撮り対策など、ぜひご参考ください。

参加無料!撮影体験セミナーの募集概要

電子小黒板『蔵衛門Pad』の販売元である“くらえもん☆オンライン”は、パートナーの富士通パーソナルズと共同で福岡会場にて無料の体験セミナーを実施します。10社限定となっており、1社3名様まで同席可能です。ぜひ、この機会をご利用ください。

日時 2018年10月29日(月)10:00〜12:00
定員 10社限定 最大30名様 (人数に限りがございます。1社3名様までとさせていただきます。)
料金 無料
対象 現場監督・情報システム担当者様
講師 宮保 恵(株式会社ルクレ ソリューションビジネス部 セールスチーム主任)
大隈 伸太郎(株式会社ルクレ ソリューションビジネス部 テクニカルサポート)
場所 セミナー開催場所
富士通 九州支社 Conference3ルーム
〒812-8510福岡県福岡市博多区東比恵3-1-2 東比恵ビジネスセンター
福岡市地下鉄「東比恵」下車 徒歩1分

募集は終了しました。

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