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急速に普及しつつある電子小黒板。しかし「黒板の合成=写真の改ざん」と誤解されている発注者もまだいらっしゃるようです。そんなときは、下のボタンをクリック!JACICより公式に発行された証明書を印刷できます。

非改ざん証明書を印刷

電子小黒板を使いたいのに…
発注者の説得
苦しんでいませんか?

そんな声をよく耳にします。

そこで、蔵衛門Padで撮影した工事写真が
改ざんにはならない証明書をご用意しました。

非改ざん証明書を印刷

発注者を納得させる
もうひと押し!

蔵衛門Padは、国土交通省が推奨する
「NETIS登録技術」にも、正式に認定されています。

NETIS(ネティス)とは、民間が開発した新しい工事機器や工法、新素材など「公共の土木・建設工事などで役立つ新技術」の情報を国土交通省がインターネット・イントラネット上で提供するシステムのこと。新技術の体系化、試行・評価から活用までの流れをサポートすることを目的としています。NETISの名前は「NEw Technology Information System(新技術情報提供システム)」の頭文字にちなんだものです。

NETISは平成10年から運用を開始(インターネットでの公開は平成13年から)、現在、約3,600件(※平成29年2月現在)の技術が登録されています。なお、「蔵衛門Pad」は、このNETIS登録技術です。撮影された工事写真の信憑性が担保されているからこそ、国土交通省に正式に認定されています。どうぞ安心してご利用ください。

蔵衛門Padの導入のご相談はこちらまで

営業時間
平日9:00〜18:30

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よくある質問(FAQ)
Q

当社は発注元が県や市であることが多いのですが、それらの工事でも電子小黒板は使えますか?

A

多くの都道府県、市町村の工事で電子小黒板が使用できます。詳しい運用許可状況は、以下のページからご確認ください。
>>電子小黒板の運用許可状況

Q

電子小黒板で撮影してから撮影ミスに気付いた場合、あとから写真の修正はできますか?

A

できません。理由は、写真の修正は「改ざん」にあたるためです。撮影した写真に後から黒板画像を合成したり、撮影した黒板画像を差し替えたりすることもできません。

Q

東京都都市整備局の「都営住宅建築工事共通仕様書」では、電子小黒板の機器について「信憑性確認機能を有するもの」と記述があります。蔵衛門Padは、こちらの要件を満たしていますか?

A

「信憑性確認機能を有するもの」とは、JACICの「信憑性チェックツール」に対応しているもの、という意味です。蔵衛門Padはこれに対応しており、都の工事仕様書で記載されている要件を満たしています。

Q

ハッシュ値には対応していますか?

A

対応しています。JACICの「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」のページ(下記を参照)には、(一財)日本建設情報総合センター研究開発部が主催する「デジタル工事写真の高度化に関する協議会」にて、「信憑性確認機能(改ざん検知機能:ハッシュ値(SHA-256))」を具備したソフトウェアの一覧があり、蔵衛門Padが掲載されています。
>>デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア

Q

仮に画像を改ざんしても、印刷してしまえば判らないのでは?

A

発注元によっては、工事写真をJACICのデジタル工事写真信憑性チェックツールで判定した結果を求めることがあります。その場合、改ざんしたことが判明してしまいます。顧客の信用を失い、取り返しのつかないことになる前に、きちんとした電子小黒板製品で工事写真の信憑性をしっかりと確保しましょう!

Q

iOS用の「蔵衛門工事黒板」を使っています。「蔵衛門工事黒板」の写真が改ざんにはあたらない証明書はありますか?

A

「蔵衛門工事黒板」の非改ざん証明書はこちらのページをご覧ください。
>>蔵衛門工事黒板の非改ざん証明書

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